コロナ

【コロナワクチン】良くない情報まとめ(真偽のほどは数年後に分かる)

コロナワクチン 打った方がいいのか、打たない方がいいのか
迷いますよね。
よく リスクと利益を天秤にかけて決めて下さいと言いますけど、
各個人の判断に委ねられるのも、重いものがあります。

また、現時点では分かっていない身体への影響とか
不都合な情報が正しく開示されているのかとか
よく分からない部分もあります。

どんなに効果が高いワクチンでも、
一番の問題は安全性です。

コロナに罹る心配は減ったけど、
ワクチンで死亡したり、
重度の障害を負ってしまったり、
体調を崩したり、
将来自分の身体に良くないことが起こる心配をすることは
本末転倒です。

遺伝子コロナワクチンの成分は、
血流に乗り、体の至る所に運ばれていくということです。
身体のどの部位で、どんな反応が起こるか分かりません。

血管内でワクチンの悪影響を受けると、血栓症や出血
心臓で炎症が起きると心筋炎、
皮膚で炎症が起きると皮膚障害
神経で炎症が起きると、ケイレンやマヒ、運動障害
などが、起こっているようです。

ひとつの情報として、
コロナワクチンの良くない情報をまとめてみました。

もうすでにワクチンを打ってしまった方は見ない方がいいかもしれません。

 

卵巣への影響(不妊・不正出血)

スチャリット・バクディ医師・博士
微生物及び感染症・免疫学

”ファイザー、バイオンテックの機密文書で
日本政府宛てに提出されたもので
内容は、mRNAは卵巣も標的とされる。
成分が卵巣に蓄積される。
なぜ卵巣なのか私には分かりませんが
しかし、成分が血液に入るなら卵巣にあってもおかしくはありませんよ。
複数の血栓がもしも卵巣に形成されたら
痛みは何も感じません。
でも、卵巣には卵子があるんです。
mRNA注射で、卵子はすぐに死にますよ。”

<引用 https://twitter.com/purplep76858690/status/1403588434623488006>

<このツイートに対する返信として>

・ファイザーから厚労省へ渡されたらしいCONFIDENTIAL 資料。卵巣にmRNAが集積している率が予想外に高い。
不妊の危険を厚労省は知っていたと思われる。

・接種後の不正出血関係あり

・成人女性なので数年たてば不妊になっているかわかるでしょう。政府に頼らず我々が追跡しなくてはいけません。真実なら卵子の数は産まれた時から決まっているので生涯妊娠は難しい。博士も感極まっています。酷ですが号泣

本当に不妊になるのかは、少し時間が経ってみないとわかりませんが、
不正出血に関しては、
ツイッターで、”ワクチン不正出血”で検索すると
かなりの数がヒットします。

5月には、”接種後不正出血(40代女性)、その後死亡”
のニュースもありましたね。

また 閉経後の女性で不正出血する人もいるようです。

コロナワクチンが、女性の月経周期を一時的に混乱させるのかどうかを調査中

閉経している少数の女性が、新型コロナワクチンを接種した後、予想外な出血があったと報告している。

ワクチン接種後に予想外の出血があったり、いつもより生理が重かったと訴えた女性は6000人と“少数”。しかしワクチンと生理出血の一時的変化の関係は本当にあるのか、単に統計上のものなのかについては、さらに研究する価値が十分にある。

 

月経周期と免疫システムには緊密な関係がある

インペリアル・カレッジ・ロンドンの生殖免疫学者ヴィクトリア・メイル博士はBBCに、月経周期と免疫システムには緊密な関係があると説明。

「体内には数多くの免疫細胞があり、特に子宮では、卵が受精しなかった場合の出血のタイミングや量を調整している」とメイル博士。

ワクチンによる化学的信号がこうした細胞に一時的に影響を与え、ちょっとした出血や不規則な月経を引き起こす。また、体が病気と闘ったりワクチン接種後に抗体を作ろうとしたりする時に起こる体内の炎症は、排卵のタイミングにも影響を与える可能性がある。

(中略)

また、ワクチンが流産の原因になる、長期的に見て不妊の問題につながるなどといった主張をはじめ、ネットで流布しているリスクの多くは根拠のないものだ。その可能性はないという証拠はたくさんあると彼女は指摘している。

ワクチン接種後に不定期あるいは予期せぬ出血があった場合は、かかりつけの医師に相談しよう。

<引用 BAZAAR 2021/5/24>

https://www.harpersbazaar.com/jp/beauty/health/a36513499/covid-vaccine-210524-lift1/

※ハーパーズ バザーは、1867年にニューヨークで創刊した世界最古の女性向けファッション雑誌である

 

一方で、ワクチンによる不妊説は、
全くの誤情報とのニュースもあります。

コロナワクチンが「不妊症」や「流産」の原因に? 誤情報が世界で拡散。

不妊や流産などに直接の影響がないということは、臨床試験や10万人を超える妊婦への接種後の追跡調査から明らかになっている。

引用 ヤフーニュース

 

遺伝子コロナワクチンの臨床試験の期間は、どれくらいなのでしょうね?
短期間で開発されたワクチンですから、
多分数か月程度だと、推測しますけど、
本当の意味で安全性が証明されるのは、
数年後だと思いますけどね。

報道で、ワクチン接種を受けた女子高生のインタビューを見ました。
女子高生は、「これで安心して学校に行けます」と答えていましたが、
将来この子が、不妊で悩まないことを祈ります。

 

遺伝子コロナワクチンが変異株を作り出している

リュック・モンタニエ教授
(フランスのウイルス学者でノーベル賞受賞者)


<引用 ツイッター
https://twitter.com/kazuchancocone/status/1395931051776634885>

 

ギアート・バンデン・ボッシェ博士
(国際的に認められたワクチン開発者)

(中略)
しかし、このような予防的なワクチンは、
ウイルスの大流行時に
大量のワクチン接種キャンペーンで使用するには
全く不適切で非常に危険でもあります。

ワクチン学者、科学者、臨床医は、
個々の患者における短期的なプラス効果に目を奪われていますが、
世界の健康に対する悲惨な結果については気にしていないようです。

私が科学的に間違っていると証明されない限り、
現在の人間による介入により、広まっている変異株が
手の付けられない怪物になるのをどうしたら防ぐことができるのか、
理解するのは難しいです。

引用 togetter(トゥギャッター)

 

ワクチン接種が進んでいる国を見てみると、
確かにワクチン接種が始まってから、
一旦、感染者が一気に増加して、一番高い山が出来ています。

でも、ワクチン開始後3か月後くらいから感染者が減り始めているのも事実です。
これから、変異株が出て、いったん減った感染者数が増えるのでしょうかね?

イギリスでは、最近また感染者が増加傾向にあるようです。
今後の動向を注意深く見ていきたいですね。

 

コロナ遺伝子ワクチン接種後の「抗体依存性感染増強(ADE)」

抗体依存性免疫増強(ADE)とは?

抗体依存性免疫増強(antibody-dependent enhancement:ADE)とは、
本来ウイルスなどから身体を守るべき抗体が、
ウイルスの標的細胞への感染をさせやすくしてしまうことで、
免疫システムが異常を起こし、
ウイルスを増殖させたり病気の重症化を引き起こす現象
のことです。
(中略)
しかし、ワクチンの接種によって、
副作用として抗体依存性免疫増強が起こることもあります

<引用 やさしいLPS>
https://www.macrophi.co.jp/special/1984/

 

ワクチンの接種などにより起こりうる「抗体依存性感染増強(ADE)」と呼ばれる現象だ。
本来、ウイルスなどから体を守るはずの抗体が、免疫細胞などへのウイルスの感染を促進。
その後、ウイルスに感染した免疫細胞が暴走し、あろうことか症状を悪化させてしまう

(中略)

ネコに感染するネココロナウイルス感染症でも、ウイルスに対する抗体を持ったネコが、再び同じウイルスに感染することで重症化するとの研究報告がある。という現象だ。

<引用 日経バイオテク>
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/03/30/06749/

 

 

ワクチン接種が進んでいる
イスラエル、イギリス、アメリカのデータを見てみると
ワクチン接種が始まってから、
約1ケ月後に、死者が大きく増加しています。
ワクチン接種後感染で、重症化してしまう
AEDと何か関係があるのでしょうか?


ワクチン接種が開始されてから、
死者が大幅に増加した後、
感染が落ち着いています。

接種開始日の死者 接種を始めてから
約1ケ月後の死者
イギリス 533名 1,631名
アメリカ 1,678名 4,135名
イスラエル 25名 101名

ワクチン接種が始まってから、死者が増加したことで、
ウイルスも死者と共に死に、
感染者が激減したということは考えられないでしょうか?

日本でも、ワクチン接種が進むと、
一旦、感染死が増えるのでしょうか?
他のワクチン接種が進んでいる国と同じように、
感染死が増えた後、感染者が落ち着くというパターンを
たどるのでしょうか?

2021/6/14の報道で、
大阪の救急隊員が、ワクチン接種1回目を終えていて、
コロナ感染死亡というニュースがありました。
ワクチンを打ったことと関係があるのか?ないのか?
ワクチン接種で、免疫が暴走して
抗体依存性感染増強(ADE)をおこしたのか?

気になる所です。

 

コロナ遺伝子ワクチン接種数年後に、ガンなどの病気を発症する恐れがある

コロナ遺伝子ワクチンは、本来自分が持つ免疫に影響を与える可能性があり、
考えられる可能性として
・ガン
・自己免疫疾患
などを引き起こす恐れがあると指摘する研究者もいます。

ワクチン接種数年後にがんや他の病気を発症しても、
因果関係を証明することは難しいかもしれません。

でも、ワクチン接種した人の殆どが同時に
病気を発症したら、ワクチンとの関係が明らかになるかもしれませんが、
そうなると、国民の殆どが病気という大変な状況になります。

 

遺伝子コロナワクチンは動物実験の結果を明らかにしていない

・動物実験の結果を発表していない。
・「動物が死に始めたので動物実験を中止した」

との話がありますが、
真偽のほどは分かりません。

薬品開発に係わる研究者の話では、
4ケ月もあれば、ある程度の動物実験結果は出せるそうですけど、
それを出さないのは、出せない理由があるのか
動物実験を一切していないのか
普通ではないらしいです。

 

コロナワクチン動物実験で検索してみると
mRNAワクチンの働きが動物とヒトで大きく異なるため、
予備的な動物実験の他、動物実験はパスし、臨床試験に移行させた
という表記を見つけました。

両社(ファイザー、ビオンテック)は、
mRNAワクチンの働きが動物とヒトで大きく異なることを知っていた。
そのため、安全性を確認する予備的な動物実験を行ったあと、臨床試験に進めるワクチン候補を1つに絞るための動物実験はパスし、複数のプロトタイプを臨床試験に移行させた。

<引用 Answers News>

 

まとめ

遺伝子コロナワクチンの問題点をまとめると、
①中長期的な身体への影響が分かっていない
②遺伝子コロナワクチンが、変異株を生み出している

ということなんですけど、

①の中長期的な身体への影響は、
今の所、安全とも言えないし、危険とも言えません。

数年後、ワクチンを打った人のなかで、
病気になる人が増えたならば、ワクチンの影響を疑うでしょう。
でも、身体に何の悪影響も出ないことも考えられます。

時が経ってみないと結果は分かりません。

②の遺伝子コロナワクチンが、変異株を生み出しているというものも、
やはり、時間が経ってみないと分かりません。

数年後、より強力な変異株が次々に出てきて、
新しいワクチンと、より強力な変異株の追いかっけこをしているのか?
それとも、コロナ感染が落ち着いている世界があるのか?

タイムリープが出来るのなら、
数年後の世界を、ちょっと見てきたいものです。

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